ビザ取得までの日数(タイ編)|最短どれくらいで取得できる?

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タイ王国でのビザ取得情報です。

 

リタイアメントビザの場合、タイ国内の銀行に80万バーツの預金を用意します。

必要書類は、銀行証明、パスポート(要ビザ残15日以上)、TM7(イミグレーションでもらえます)、写真(4×6)

 

タイのイミグレーションで、ノンイミグラントビザを取ります。

15日間の審査後、3ヶ月のノンイミグラントビザ所得できます。

 

3ヶ月後(60日後から受付)、イミグレーションでノンイミグラントOをとります。
銀行証明(3ヶ月80万バーツ預金)、居住証明(賃貸証明など)、パスポート、写真(4×6),TM7

 

日数的には最短で3ヶ月ほどで取得できます。

 

タイのイミグレーションでは1日に人数制限があるみたいなので、朝早めに行って、ならばなければなりません。

 

住んでいる場所にもよりますが、比較的、チェンマイ、チェンライのイミグレーションが、とりやすいみたいです。

 

代行サービス(10000バーツから30000バーツほど)などもあるみたいですが、自身でとりにいくことを、おすすめいたします。

 

費用もやすくすみますし、さほどむずかしいことではありません。

 

 

みなさんも、ぜひ自分で取得してみましょう。非常にかんたんに、取得できます。

海外への現金持ち出しはいくらまで?その額以上はどうなる?

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日本から海外への現金持ち出しは、免税で100万円まで、それ以上は申告が必要となります。

申告が必要ではありますが、申告さえすれば一般的にはいくらでも持ち出しすることが可能です。

 

しかし、問題は渡航先の入国時です。

 

国により現金の持ち込み制限があります。

 

日本円で免税の100万円以内でも渡航先の制限がそれより低く設定されている場合は、もちろん申告が必要です。

 

例えば中国は外貨の持ち込みがUSD5000以内=約50万円(100円換算)のため、100万円を日本から免税で持ち出せても、中国入国時には申告が必要なります。

申告しなかった場合の対応は国によってさまざまで、即没収の国もあれば、申告をすれば通してくれる国もあれば、罰金となる国もあります。

 

その他に注意が必要なのは、お札だけが対象ではなく、トラベラーズチェックやコイン、身に着けているアクセサリーや時計などの貴金属も含んだ額が持ち込み申告額となることです。

 

これも各国での対応がことなるため、海外渡航前は予め調べた方がよいでしょう。

 

多額の現金を海外渡航時に持ち歩くのは、一切の保証がないため、通関時のトラブル、盗難などの危険性があるため、現金ではなくトラベラーズチェックや銀行口座送金などの安全な方法を利用することをおすすめします。

急な海外出張におすすめなキャッシング機能付クレジットカード

 

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海外出張や海外旅行を頻繁にする方にとって、一般的なカードローンは頼りない存在に思えるかもしれません。

なぜなら、カードローンはクレジットカードと違い、VisaやMasterCardといった国際ブランドが付いていないので、ATMから気軽にキャッシングができるとはいっても国内のATMに利用が限定されるからです。

 

しかし、クレジットカードは申し込みから発行までカードローンよりも時間がかかるのが一般的です。すぐにキャッシングしたいのであれば、カードローンの方がスピーディーです。

海外でキャッシングができるというメリットと、カードローン並のスピードで発行してもらえるのがアコムマスターカードです。

 

アコムマスターカードは一般のキャッシング専用カードと同様、無人契約機で最短即日発行が可能ですし、それでいてMasterCard機能付きなので、ショッピングや海外のATMでキャッシングもできるのです。

 

「即日キャッシングがしたいが、できれば海外でも利用できるカードが欲しい」という方なら他のカードローンにするよりも、アコムマスターカードに申し込んだほうが良いのです。

「アコムマスターカードはクレジットカードだから年会費などがかかるのでは?」と思うかもしれませんが、年会費は無料です。

 

またもちろん、カードローンよりも金利が高いということもありません。カードローンと比較して、何かデメリットが有るわけでもないので海外に行く方には断然おすすめなのです。